合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

エントリー

カテゴリー「サインバルタ」の検索結果は以下のとおりです。

27日土曜日 何もせず

 特に何もせず過ごした。昼にパンとおにぎり食べて、夕食は鮭のフレークをご飯に載せて食べ、アメリカンドッグ食ったら腹いっぱい過ぎて気持ち悪くなった。俺デブだけど見かけほどたくさん食えるわけじゃないのよ。「少食のデブ」と呼んどくれ。夕食後は、Linux(manjaro)をインストールして遊んでいた。こういう無駄なものが覚えられるのに本当に必要なものほど覚えられないのは何故だろう。「無駄こそ遊び。遊びこそ人生。」と誰かが言っていたっけ。

 やっとLinuxがまともにいじれるようになった。15年ほどかかった。その間にいろんなLinuxが現れ、いろんなLinuxがポシャって消えていった。最初メディアはCDサイズだったものが色々機能や見栄えの品質を上げていったらCDでは収まりきれなくなり、遂にDVDサイズになってしまった。で、最近ではいよいよDVDでも収まりきれない4.7GB超えのLinuxディストリビューションも出てき始めてこれはUSBフラッシュメモリーかDVD二層やBDに遷移していくのか、これまたちょっと恐ろしいことになってきている。そんなにサイズデカくせんでもよろし。何を考えてるんだ。

 糖尿のせいだろうか、左足の痺れというか触覚の麻痺が出てきている。サインバルタ飲んでいるのでこの程度で済んでいるのかもしれない。歩くのもめんどうだが歩かないと本当に寝たきり状態になってしまうのでどうにかしたい。

17日金曜日

缶々 昨日、20時27分頃、レボトミン®50mg錠6錠とロヒプノール®1mg錠3錠飲んだけど、ベンゾジアゼピン系特有のほわほわした感じが無かったので22時50分頃ロヒプノール®1mg錠3錠追加、メイラックス®1mg錠2錠追加したら、動けなくなって母に布団に移動させてくれと言ったらしいがこちとら102kg前後の巨体。動かせるはずもなく、そのまま置いといたらしい。俺はいつか自力で布団に潜ったようだ。あんな小さな1mg2mgの化学物質がこの巨体を制御不能にしてしまうなんてね。でもね、ロヒプノール®1mg錠の色、青くなったんだよ。飲み物に入れると濃い青色になって毒盛られた人がおかしいと気づくようにしたみたい。俺よくレボメプロマジンとフルニトラゼパムのブレンドやるけどね。トリアゾラ薬学書ムとレボメプロマジン使ったのが'98年の伝言ダイヤル殺人事件の星野容疑者でその後、その組み合わせは『星野ブレンド』と呼ばれるようになった。あ、トリアゾラムってのはハルシオン®、レボメプロマジンはレボトミン®ね。俺はハルシオンをおねだりしたことはないけれど(俺的にニーズがない)、結構体ちっちゃい女の子なんかはガツンと効くのだろうな。俺は処方向精神薬の種類ははそんなに多くない。トリプタノール25mg錠6錠、エビリファイ®3mg錠2錠、サインバルタ®30mgカプセル2カプセル、レボトミン®5mg錠3錠+50mg錠max3錠/day、リーマス®200mg錠1錠、そしてロヒプノール®1mg錠2錠。「結構あるじゃないか」と思われた方もいらっしゃるだろうbox1が俺の薬歴から言ったら大したもんでもない。抗うつ薬としてはトリプタノールとサインバルタ®の2剤。抗うつ薬増強用としてエビリファイ®とリーマス®の2剤、イライラの傾向があるのでレボトミン®5mg錠と頓服用の50mg錠一日三回までと睡眠薬のロヒプノール®。こう見れば、抗うつ薬、抗不安薬を5剤も6剤も処方されてる人に比べればごく尋常である。きっと稀に用いられるトリプタノール300mg/dayにしたら俺は呂律が回らなくなるだろうな。そんなに凶暴そうな姿形ではないが最強の抗うつ薬だ。いつだったかユートピアン社のアミテックという『アミトリプチリン塩酸塩(トリプタノールの成分)』のクスリ1ボトル1000錠入りを1000case錠あるのをいいことにバカスカ飲んでいたら倒れて動けなくなり、アミテックのボトルを母に没収されてしまった。今どこにあるのやら。いやぁあれは怖かったね。体が動かないという恐怖。意識があるのに、手も足も動かない。テグレトール®OD(Over Dose/過量服薬)した時は単に興味本位というか実験でやってみたんだけれど、天井ぐるぐる回り、吐き気止まらず、全く治まらない継続した不快感。「俺は多分このまま死ぬんだろうな、もういいや畳の上で死ねるんなら」とそこまで思い込んでしまった心身の異常。もう二度と経験したくない…とその時はそう思うんだが、今だって実際に炭酸リチウムに手が伸びかかってるしね、これはでも、あの程度では油屋金物店済まないだろうな。死んじゃうんだろうな。リチウムだぜ?リチウムイオン電池のリチウムだぜ?それを一日200mg、飲む!何が作用しているのか、機序がさっぱりわからない。

 話が変わるが写真の銀色のケースはハンズで2000年頃に買ったんだけど、これの用途はそもそも何なのかわからない。今はロヒプノール®とレボトミン®、メイラックス®が入っている。ポケットにはいつも入っている。ハンズのサイト見てもこのケースが一体何なのかわからずじまい。でもあれだね、こういうのには注射器みたいのが入ってそうで怖いよね。ハンズには注射器も売ってるしね。怖いなぁ。ジャンキー気取りするんだったらこういうの持ってると、警察の人に詰問されそうだよね。ハンズ、楽しいよね。一日見てても飽きない。っていうか見きれないし。ハンズとかカルディは大好き。ああいう店がさ、少ないよねここには。でもカルディは銚子とか稲敷にあるからね。でも俺は吉祥寺のカルディが好きかなぁ。雑然としているけど、製菓用具とか売ってるしね。まぁそういうの見たけりゃ合羽橋に行くという手もあるけどね。合羽橋もクセになるんだろうなぁ。色々欲しいものはあるんだけど先立つものがない。まぁこういう話になると「34兆円当たらないかなぁ」って話になるんだが…。

15日土曜日 三心苦

 5時45分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、エビリファイ®3mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。6時就寝、10時起床、11時前、お友達に電話、11時40分頃まで話す。13時5分、便意を催し、トイレへ。ヨーグルトを飲み過ぎたか、下痢。

 14時、母帰宅。14時10分、菓子パンを食べる。その後ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。ubuntu 13.10のXP仕様がなんか調子悪くなってしまったのでインストールし直した。

 16時、母、近所の人のお誘いで食事に出かける。zorin OS(8)はアップデートがかかってカーネルが再構築されるにあたりupdate-grubが行われてしまうので細かい気に入らない部分を書き直さないと気が済まないので書き直した。set default=32 timeout=-1その他要るか要らないかわかんないけれどKNOPPIXの起動オプションを書き足したりした(時計がきっちり9時間遅れることがあるため)。

 19時10分、夕食。弁当。19時35分、ルボックス®50mg錠2錠、リーマス®200mg錠1錠、レボトミン®5mg錠5錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。

 

 22時25分、母帰宅。

                *

 世の中には運がいい人と悪い人とどちらでもない人がいて、無欲の境地でとんでもない幸運を引き寄せる人あれば、無欲も強欲もなく命を奪われる不運な人もいる。俺は、自分では不運な人間の部類に入ると思うが死んでないから今のところ結局どちらでもないのかもしれない。余命20年で何の運もない人生なら幸運10年分で余命10年のほうがいい。こんな嫉妬と僻みと劣等感に満ち溢れた醜い人生はもうたくさんだ。

 俺は疑り深くて強欲だ。それだけに嫉妬深いし僻みっぽい。だから苦しい。そのせいで、いろんなものを得たが、それ以上にいろんなものを失くした。失くしたものの方が得たものの数百ペタ倍以上多いと思う。きっと今この瞬間にも何かを失くしている。どんどん失くしているぞ。結末はきっと、「そして何もなくなり、そして誰もいなくなった」なんだろうと思う。はっきりくっきりとその光景が想像できるということはこれは幻想なんかではないってことだ。

 猜疑心、嫉妬心、劣等感、この三つで、生きてきたようなもんだ。満足なんかしたことがない。いくら有っても足りない。「足るを知る者 富む」というが俺はその逆だ。コカイン中毒の人のように足るを知らず「もっとない?もっとない?」と、コカインを要求するように、そして俺がかつてメチルフェニデート塩酸塩に溺れた時のように際限なく、際限なくドーパミンを分泌させ続けようとする。

 そんな俺には、某SNSという隣の青い芝をより更に青く青く見せるメディアは違う意味で刺激が強すぎた。故に精神のバランスを崩し、他人の厚意を無にするような劣等感、猜疑心が発生したのだ。劣等感も猜疑心も、どこか麻薬と同じような作用があって、俺は劣ってる、まだ劣ってるいやまだまだ劣ってるまだまだ劣等感が足りない!裏に絶対何かある絶対絶対何かあるまだまだ疑い足りない!これは健常者のそれとは明らかに異なる、常軌を逸したものだ。

 コントロールできるうちはまだ健常者といってもいいだろうがもはや自分の力ではコントロール不能な領域まで陥っているそれが気違いの気違いたる所以である。薬物でコントロールされている哀れな気違いの姿である。おそらく、この気違いは一生薬を飲まされる羽目になるのだろう、きっと…晩年まで強迫観念に自分も周りも振り回されながら。

 独りでいることが周囲を巻き込まない一番いい方法だ。孤独に少しでも慣れ、独りで生きていく、それが、周囲に少しでも迷惑をかけない方法。今回の件も、これで距離ができて、あの人たちに迷惑がかかることもなくなるだろう。こういう「困った人」はこうして生きている他ないのだ。ただ少なくとも連続殺傷通り魔にはならないだろう。自分の体を空中から地面に叩きつけることはあっても。(翌3時17分)

10日火曜日 進歩なし

 「しくみ1」と「しくみ2」を読み返してみた。さらに「日々のしくみ」にまで遡って読み返してみたが、あまり変わっていないことに気づく。特に「日々のしくみ」なんかだともう10年前になるのだが書いてある内容、質ともにさっぱり今と変わらない。

 という事は、何も進歩がないということだ。まぁ、進歩のしようもないか。極めて狭い生活圏で自己完結しているんだから。「こうこうこうなのだ。これでいいのだ。」って感じで。っていうか俺は10年前はおろか20年前から変わっていない。多分、28年前から。16歳の頃から。おそらく、精神年齢もそれ以前で止まっている。だからいろんなことが許せなくてそのまま歳だけ食っているから、豪く歪な44歳になってしまった。

 多分、本来のこれくらいの歳の人間ってのは限りない無段階のグレーゾーンを持っているはずなんである。が、俺はと言えば白か黒かの2段階、グレーゾーンがあったとしても3段階4段階だろう。滑らかでない。グキグキしている。何故こうなのかというと対人関係の少なさ、それから精神のフィルターが歪なんだろうと思う。

 精神のフィルターが歪だと情報が歪んで入ってくる。それが歪んだ知識として(本人はそれで正しいと思っているが)蓄えられると歪んだ精神の人間が出来上がる。フィルターが歪になってしまうのは多分、生育環境が大きいだろう。こうなってしまったら後天的に矯正レンズをフィルターの前に付けるとか、もしくは歪んだフィルターを取り外さなくてはならない。矯正レンズを付けて或いは歪んだフィルターを取り外して正しい情報を蓄えるには少し時間がかか認知行動療法る。多分矯正レンズがクスリであったり歪んだフィルターを取り外すことが認知行動療法だったりするのであろうが、矯正レンズ(クスリ)がフィルターのゆがみにフィットするかどうかとかフィットするにしても時間がかかるとかなかなか難しい。そこで認知行動療法となるわけだがこれまた精神科・心療内科に時間的余裕がないためか、なかなか実施しているところがない。精々、それについての書籍を薦められるくらいだ。俺もその書籍(『うつと不安の認知療法練習帳』)を持ってはいるが、なかなか始められないでいる。結構難しいのだ。内容が結構高度。自分の言動を咀嚼して簡潔に論点をまとめる必要があるため難しい。殊に俺のようにだらだらとした文章を書く癖がついている者には特別難しい。これを独力でいとも簡単にこなす人は相当に頭がいい(勉強ができるという意味ではなく)と思う。

 ぁ?あ。初発から28年、再発から19年この疾患と付き合ってきてもういい加減嫌になっている。多分完治はないだろう。寛解に至るかどうかだ。クスリは多分一生飲まなければならないものと覚悟している。以前にも書いたが俺は精神科の主治医の口からはっきりと病名の告知を受けたことはない。治療方針(処方薬)や口ぶりから推測する以外にないのである。抗うつ薬が処方されているからうつなのかもしれないとか、強迫行為の話からルボックス®の話題になりMAX処方になったから強迫性障害も併発しているんだろうとか、「あぁ、それ、パニック発作だね」と言ってたからパニック発作持ちなんだろうなとか、「社会不安障害の人はね、」と前任の主治医が話したから社会不安障害でもあるんだろうとか、もっと前の主治医なら「パーソナリティ障害というのは…」と言ってもいた。イッタイオレハナンナンダ?

 「症状を取ることを第一とするから病名を決めることに重きを置かない(勿論診断は診断としてするが)医師も多い」と聞くが、自分がなんなんだかわからないことに俺は恐怖を感じるのだ。クスリまで飲んでいるのだから何らかの疾患であることには違いないだろうが、俺が自称している疾患名はあくまで推測であり仮のものである。ただ処方されているクスリは実際に処方されているものそのものである。サインバルタ®も、ルボックス®も、エビリファイ®もレボトミン®も、リーマス®もロヒプノール®も実際に処方されているものである。

 闇で買うほど俺にはカネはないというか俺自身はカネそのものを持っていない。勿論クレジットカードなんかとんでもない。禁治産者と同じ扱いである。缶コーヒー1本さえ買えない。俺の持ち物はほとんど全て現物支給である。先々月号のパソコン雑誌は俺が買った。6?7年振りだ。情けない。早く俺自身のカネを俺自身で管理できるようになりたい。禁治産者扱いはもう嫌だ。

 しかしそれにしてもカネだ。5千万円。猪瀬都知事大ピンチ。

 世の中カネカネカネである。オリンピックの余韻も消えぬうちに…。ロト7とビッグ当たればいいのにって俺、それ買うカネすらない。

 6時55分、サインバルタ®20mgカプセル3カプセル、ルボックス®50mg錠2錠、エビリファイ®3mg錠1錠、レボトミン®5mg錠1錠、ローコール®20mg錠1錠、イリボー®5?g錠1錠を服用。12時10分、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠1錠を服用。21時、ルボックス®50mg錠2錠、レボトミン®5mg錠5錠、リーマス®200mg錠1錠、ロヒプノール®1mg錠2錠を服用。(22時49分)

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2017年09月

- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

ページ

ユーザー

新着画像

新着エントリー

新着コメント

Re:9月19日 火曜日 その2
2017/09/20 from 豆々
Re:9月19日 火曜日 その2
2017/09/20 from ハル
Re:9月19日 火曜日 その2
2017/09/20 from 豆々
Re:9月19日 火曜日 その2
2017/09/19 from ハル
Re:9月19日 火曜日
2017/09/19 from 豆々

Feed

Links

twitter

Weather

News

ブログ村

カウンタ

トータル
ページビュー:1615653 | ユニークアクセス:1309582
今日
ページビュー:510 | ユニークアクセス:483
昨日
ページビュー:1023 | ユニークアクセス:912