合計  今日  昨日  現在名様ご来訪です。

エントリー

2011年06月の記事は以下のとおりです。

更にアホになる。

  • 2011/06/27 23:59
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 9時頃寝て20時頃まで11時間寝た。アホにますます拍車がかかった。俺はもうだめかもしれない。何もせず寝てばかり。犬じゃないんだから。犬よりひどい。もうだめかもしれないね。

寝すぎるとアホになる。

  • 2011/06/26 22:13
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朝4時頃寝て、19時半に起きた。何もしていない。かくして俺は、アホになった。

本格的にIBM Aptiva E-Series 55J死亡

  • 2011/06/25 00:32

モニタが壊れました。(´・ω・`)

診察

  • 2011/06/24 21:00
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 10時20分旭中央病院到着。事前にパンフを見てシミュレーションしていったため、大して迷わず行けた。今回はちょっと怖かったが、前回の検査でCPKが180以下でなければならないところなんと562あったので、その日はリピトール20錠飲んでいったからそのせいだろうということを確かめたくて。

 病院は旧病棟よりコンパクトにまとまっていて木質タイプの作りになっていてウッディな感じに仕上がっている。診察室も無駄なくずら~っと余計な装飾なく並んでいて各診察室の入口のところには、3~4人ずつ次に呼ばれる人が表示される。あと何人待つかはそれを調べる機械があって、受付票にプリントされたバーコードを読み取らせればあと何人と表示されるようになっている。あ、受付票は正面玄関に入ってホールにある「自動受付器」なるものに診察カードを入れるとバーコードが印刷された受付票が発行され、その受付票1枚で幾つもの診療科にかかれるが、かかる診療科で診察を受けたい場合は受付票のバーコードを読み取り機にかざして「到着確認」という手続きをとらなければならない。俺はできたけれど、中高年にそれをやれというのは少々酷な気がする。また、システム的にも、受付カウンターの前にノートパソコンが何台も置いてあってそのひとつひとつに電気屋で買ってきたようなバーコードリーダが多分USBで繋がっている。まだまだ未完成といった感じだ。見栄え的にもよろしくない。
 ただ、感心したのは、化学物質的な臭い、所謂「目が痛くなるような新築の臭い」がしないのだ。そこらへん、うまく作ってあるんだろうな。

 で、検査結果。CPKは562から185に下がり、HDL(善玉コレステロール)が54(基準値40~62)、LDL(悪玉コレステロール)が137(基準値70~140)になり、総コレステロールに占めるHDLの割合も、基準値21%以上のところ26%になっている。前回の通院以来、一度もコレステロールの薬は飲んでいないから、結果、薬なしでコントロールできている事になる。肝機能の値が悪いがこれは痩せる以外方法がないので痩せる以外にない。見栄えもよくないし、ダイエットを本格的に始めてみようか。

通院日の朝

  • 2011/06/24 06:22
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 今日は旭中央病院内科に通院。新装開院となったこの病院、今度から診察室,採血室が変わった。受付方法も変わったので診察結果と共に心配の種。10時半頃着くように出ようと思っているが、爺さん婆さんがわかんなくて受付が滞って混んでるかもしれないので少し早めに出よう。
 今朝は曇り、埼玉の熊谷では今日の予想最高気温38度とのこと、千葉県北東部、茨城県南東部はそれより結構低いけれど、暑いことに間違いがない。庭に出してあるコーヒーの実、通称コーヒーチェリーが赤く熟した。これは1994年3月、バンドの反省会の時に飯を食った時、イタリアンカフェかなんかの新装開店の粗品として15cmくらいの苗木をもらってきたのを育てたものだ。もう2m近くまで成長した。そろそろ上への成長を止めて横へ張らせるのに、てっぺんの芽を切らないといけないのだが、時期がわからない。ググッて調べる必要がありそうだ。もう一つの写真はアマリリス。ずっと昔からある。球根から育てたものだが、余りに昔なのでその経緯が判らない。もう一株あるのだがこれから株分けしたものだ。この季節には、いつもこの花があった。気にも留めなかった。これも枯らせられないなぁ。うちはみんな植物好き。俺も爺ちゃんの影響で、とうもろこしやひまわりの種を買ってきて蒔いたり、東京の公園からどんぐりを拾ってきて育てて今5~6mになっているクヌギの木もある。そしてコーヒーの木も。爺ちゃんからは、いい趣味を受け継いだと思っている。
 さてと、ぼちぼち準備をしなければ。

IBM Aptiva E-Series 55J死亡

  • 2011/06/23 02:40

 タイトルのとおり、お亡くなりになった。Debianがネットワーク・アダプタを認識せず、Win98の起動ディスクからFDISKかけたがうまくいかない。リカバリディスクもエラーになる。こうなったらもうお手上げ。やめたやめた。ご愁傷さま、おつかれさまでした。

夏至

  • 2011/06/22 05:45
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 今日は夏至。日の出4時24分、日の入18時59分。今日を境に日が冬至に向けて短くなってゆく。尤も急に日が短くなるわけじゃないけれど、何か物悲しいな。

 こんな日に、こんな大事な日に俺ときたら、一日暑くて寝ていた。何もできなかった。情けない。職場で過酷な環境で働いているかたもいらっしゃるだろう。情けない。所々起きてはいたんだが、結局起きだしたのは18時過ぎてからだった。

 今日やった仕事(?)と言えば、ノートにアップグレード版のXPを入れてしまったがためにライセンスの関係で使えなくなってしまったXPを、Linuxに変更し、Linuxマシンとして再生させようということで、DVDイメージをダウンロードし、焼いて、今から作業を始めるところだ。もう日が明けた。俺はダメだな。使えない。

扇風機

  • 2011/06/21 23:40
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 昼起きたら晴れていた。暑い。思わずつけっぱなしにしていたデスクトップパソコンの電源を落とした。そしてそのまま扇風機にあたって横になった。腹具合もよくないので、下痢止めを飲みつつ。そして朝、昼と飲み忘れた精神科の薬を飲みながら。いつしか眠りについていたようだ。16時24分、妹からの迎え要請の電話が来て、「ほら行くよ」と母に言われたが今日は腹具合もよくないしいいやという事で今日は家で待つことにした。そしてまた眠り、電話が掛かってきたので出てみると母。「お父さんは?」と言うので「風呂」というと「じゃあいいわ。今コメリ」ドッグフードでも買いに行ったんだろうと思って再び横になった。しばらくして帰ってきたなと思ったら大きい段ボールを渡された。「なにこれ?」と俺。母「この扇風機古いから危ないから新しいの買ってきた」俺「いくらしたの?」母「にぃきゅっぱ」俺「いちきゅっぱので良かったのに」母「それだとあまりに心もとないからさ」梱包を解くと、分解された扇風機が。こんなのちょろいので10分足らずで組み上がった。いっちょ前にリモコンがついている。ただ、首振りが手動なところがにぃきゅっぱ。でも上出来上出来。リモコンなんてついた扇風機を所有したことはなかったから。弱中強の風量調整にリズム・おやすみ風、1・2・4・6時間タイマーに自動6時間タイマー付き。上等上等。ファンガードの中心に「FAN TERIOR」の文字。「ファンテリア」、か…。一年でも長く使えるように付き合っていきたい。白いボディが黄ばむまで。

大失敗

  • 2011/06/19 23:20
  • カテゴリー:

 今日はひどい日だった。何がひどいかというとDVD&CD研磨復元器である。実は、ノートパソコンのリカバリディスクからブートできなくなってしまったのだ。見ると無数の傷が散見された。という訳で、3480円出してディスク復元器を購入し、バックアップ用の生DVDを700円で購入し、復元作業を実行した。サンドペーパーっぽい表面のローラーと、研磨剤拭き取り用のローラーがCDウォークマンのようなものに格納されたもので、CDウォークマン状のボディにくっついたハンドルを時計回りに60回、反時計回りに60回回し、研磨剤をDVDに塗って同様に時計回り、反時計回りにそれぞれ60回ずつ回し、不織布で残った研磨剤を放射状に拭き取って作業は終了。で、DVDをノートパソコンにセットしてF12キーを押しながらスイッチを入れ、DVD&CDブートを選んでさぁ立ち上がる…筈であったが白黒画面になってXPの起動モード選択になってしまった。つまりはブートできなかったわけだ。読み取り能力の低いノートパソコンだからだろうと思い内容をデスクトップパソコンでDVD-Rに焼いてセットしたがまたもやダメ。諦めて古いパソコンの時に使っていたアップグレード版のXPのDVDをセットしてみるとこれが…ブートするんですねぇ。しょうがねぇ、これで行くか、これで古いデスクトップのXPは使えなくなってしまうけれどLinuxマシンとして使おう。と腹をくくりインストールを続行。で、ほどなくして完了。だがここで大きな問題が…。ドライバ、まずライセンス認証に必要なLANドライバが入っていない。次にnVIDIAのグラフィックドライバが入っていないので字がでかいカーソルもでかい全てでかい。そしてオーディオコントローラドライバが入っていないので音がでない。デスクトップパソコンでググッてドライバを落としてきてUSBメモリにぶち込んでデバイスマネージャでドライバの更新を実行。解凍したフォルダを指定しドライバ導入完了。これでネットに繋がった。ライセンス認証を済ませ、再びググッてオーディオコントローラドライバを入れ音が出た。あとは画面上の物体全てがでかい点だ。これは多分Microsoft UpdateでnVIDIAのドライバが入ると思っていたので心配はしていなかった。これにて最低条件は整った。あとは膨大な数のMicrosoft Updateだ。これで労力を使い果たしてしまい、日記が書けなかった。そういうわけ。そして只今原状回復の真っ最中。これで気掛りだった日記が書けた。ま、でもPRO-KEDSの赤いTシャツ980円買えたから良しとするか。でも、3400円返せバカ者!

死ぬかと思った

  • 2011/06/19 08:20
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 おとといから昨日夕方にかけて不眠不休でパソコンをやり続けていたがそのせいか眠く、だるかった(当然か)。そのまま妹の迎えについて行ってしまったので、狭く、前面の見通しが効かない後部座席に座っていたこともあり、くたくたになってしまった。体の自由が効かず、動けない。やっとのことで夕食を食べ、倒れこむようにして布団に横になり、そのまま寝てしまって起きたのが4時。だるさが残っている。淡々と書いたが実際はこんなものではない。悶絶するほどの苦しさだった。ふくらはぎに鍼でも打ちたい気分だ。今日も出かける。セブンでアリナミンVとキューピーコーワ2錠入りを買っていこうか。

無題

  • 2011/06/18 04:42

 睡眠薬がぶ飲みしないと寝られんようになってしまった。只今4時46分。だいたい4日分の睡眠薬ロヒプノール(ベンゾジアゼピン系)4㎎/dayと抗精神病薬のレボトミン(フェノチアジン系)12㎎/dayを飲まないと眠れない。今飲んでいる薬はSSRI(抗うつ薬)のジェイゾロフト100mg/dayとルボックス225mg/day、抗精神病薬のレボトミン/30mg/day(就寝前のものを除く)、抗躁薬のデパケンR600mg/day、抗不安薬のデパス3mg/day。

以下、俺のPCに入っているLinuxのスクリーンショット(解説はWikipediaより抜粋。)

fedora15 Fedora(フェドラ)は、レッドハットが支援するコミュニティー「Fedora Project」によって開発されている、RPM系Linuxディストリビューションである。バージョン6まではFedora Coreと呼ばれていた。特定のバージョンを指す場合は「Fedora 9」のように、バージョン番号を添えて呼ばれることもある。

Fedoraは、UbuntuやopenSUSE同様、最新の技術を積極的に取り込むディストリビューションとして知られている。また、Fedoraはその開発目的として「rapid progress of Free and Open Source software(フリー/オープンソースソフトウェアの世界を迅速に発展させること)」を謳っており[1]、フリーソフトウェアを厳格に重視したディストリビューションという一面も持っている。


CentOS RHELに含まれているソフトウェアは、オープンソースライセンスに基づきRed Hat社がソースコードを無償公開している。CentOSはこのソースコードより、同社の商標、商用パッケージなどを含まない形でリビルドされている。White Box Enterprise Linux、Scientific Linux等を含めて、一般に「RHELクローン」と呼ばれることもある。

RHELクローンとしてはWhite Box Enterprise Linux が先にリリースされている。これが広く人気を得たことを契機に有志のボランティアがCentOSのプロジェクトを立ち上げた。CentOS という呼び名は「コミュニティベースで開発された、エンタープライズクラスのオペレーティングシステム」(Community ENTerprise Operating System)に由来する。

Red Hat社はCentOSの配布・開発に関与しておらず、利用に関して同社のサポートも受けられない。その代わり、Red Hat社のサポートが不要な企業のサーバ設置者がCentOSの主要なユーザターゲットである。最近では、大手レンタルサーバ会社の低価格プランで、FreeBSDやUbuntuと共にCentOSが採用される事例が多数ある。

CentOSはRHELと同じく、企業のサーバ構築を主目的としたOSだが、後述するサードパーティのリポジトリを用いてマルチメディアツール等をインストールすることも出来るため、デスクトップOSとして用いることも可能である。


openSUSE openSUSE(オープン・スーゼ、国際音声記号 [/?o?p?n?su?z?/])は、ノベルがスポンサーを務め、コミュニティが開発するLinuxディストリビューションである。

元々はSUSEが開発するSUSE Linuxであったが、2003年のノベルによるSUSE買収後、ノベルは100%オープンソースを目指すディストリビューションとして、開発体制をopenSUSEプロジェクトによるコミュニティベースに移行し、SUSE Linuxから現名称に変更した。

2010年7月現在の最新版は、openSUSE 11.3(2010年7月15日リリース)。 また、openSUSEにはFactoryと呼ばれるプロジェクトがあり、最新のソフト等を積極的に取り込んでいて、これがリリース版のベースになっている。

openSUSEは汎用のLinuxディストリビューションであり、ウェブページの閲覧、マルチメディアの再生、オフィスソフトの利用などに代表されるGUIを利用したデスクトップ用途や、CUIを中心として用いるサーバ運用などさまざまな方法で利用することができる。以前はSuSE社が日本に進出していなかったため日本ではあまり普及していないが、Version 9.1から日本語版もリリースされており、日本語の表示や入力などが可能になっている。

openSUSEプロジェクトはポータルサイトをコミュニティのために用意しており、コミュニティはopenSUSEの利用に関する文章を提供し、アートワークのデザイン、メーリングリストやIRCによる議論などを行い、openSUSE Build Serviceを通じて提供されるコードを元にopenSUSEの開発を行っている。

なお、Geeko(ギーコ)と呼ばれるカメレオンがこの製品のマスコットである。geek(コンピュータおたく) とgecko(ヤモリ)をかけた名称で、一般公募で決定した。

 

LinuxMint11 Linux Mint(リナックス・ミント)はLinuxディストリビューションの一つである。洗練され、最新で快適なLinuxデスクトップを提供することを目標としている。Ubuntuをベースにしており、同じリポジトリを共有している。
Linux Mintは、2006年にフランス出身でアイルランド在住のクレマン・ルフェーブルにより設立された。Linux Mintは、シンプルであることよりも、多くのソフトウェアと最新の技術を使用することにより、誰にでも使いやすいLinuxシステムを提供することにフォーカスしている。

2010年7月2日に製作側は公式ブログにて、DebianをUbuntuの代わりにベースとしたLinux Mintをテストしていることを明らかにした。ベースをUbuntuからDebianへすることの主なメリットとして、製作側はコンピュータリソースの使用量を抑えられ、Ubuntuベースよりも快適に動くことを挙げている。 また、2010年9月にはLinux Mint Debian Edition (LMDE)をリリースした。


Vine Linux5 Vine Linux(ヴァイン・リナックス)は、RPM系の日本国産Linuxディストリビューションである。以前はRed Hat Linuxの派生であったが、現在はProject Vineのメンバーを中心に独自に開発が進められている[2]。開発版の名称は VineSeed。各バージョンのコードネームはワインの名称から採られている。Linux Standard Baseには準拠していない。Vine Linuxは主に日本でしか使われていないので、以下では日本での状況について記述する。

Vine Linuxは、日本語をそのままで扱うことができるようになった日本語対応のLinuxディストリビューションの先駆けの一つである。当初から2010年1月現在まで、日本語のみで開発・テストを行っている。 2001年頃まで日本語環境を必要とするユーザに人気があった[5]。しかし、Linuxが広まるにつれて、FedoraやUbuntuなどの初心者にやさしくなったディストリビューションが登場し、インターネット上ではVine Linuxについて言及される回数が減少しているのとは対照的にそれらのディストリビューションに話題が集中するようになった。また、2007年時点では、利用率が落ち込んだ。

開発は、Project Vineを中心に比較的少人数で開発が行われており、他のディストリビューションと比べ人的リソースが極端に少ない。

リリース間隔を長くとっており、採用しているソフトウェアのバージョンは最新版ではないことが多い。また、新たな機能の取り入れに時間をかける傾向がある[要出典]。

kernelやglibcなどの特に重要なパッケージはProject Vineでメンテナンスを行うが、それ以外のパッケージについては個人に委ねられている。そのため、セキュリティの更新が追いつかないこともある。他のメジャーなディストリビューションに比べセキュリティー上の問題の修正の遅さが目立つ。

他には、Emacs 、LaTeXの日本語環境などのデフォルト設定、プログラミング環境(GCC など)、JM Projectの日本語マニュアルの採用という特徴がある。また、Project Vineメンバーが開発しているVLゴシックフォントファミリが標準で採用されている。


debian6Debian(発音:[?d?bi?n] デビアン)またはDebian Projectは、ボランティアの集まりによってフリー/オープンなオペレーティングシステム (OS) を作成しようとするプロジェクト。またそのプロジェクトによって作成されたオペレーティングシステムを指す。歴史が長く保守的なLinuxディストリビューションのDebian GNU/Linuxが最もよく知られている。 Linux以外にもGNU Hurd・NetBSD・FreeBSDのような他のカーネルのための移植版を提供する計画もある。このうち、FreeBSDに関しては、Debian 6.0 (コードネーム: squeeze) リリースよりテクノロジープレビューとして同時リリースされた。
 
Debianは、Debian GNU/Linux などのOS、加えてそれらで利用できるデスクトップ環境やサーバー運用向けなどのアプリケーションを含む29,000以上のソフトウェアパッケージを提供している[1]。現在、Debianのソフトウェアパッケージは9つのアーキテクチャ向けにリリースされている[1]。インテルやAMDの32ビット・64ビットプロセッサ、組み込み機器で使われるARMアーキテクチャなどに対応しており、APTと呼ばれるパッケージ管理システムが存在する。このパッケージ管理システムでは、.debという拡張子のパッケージを利用する。

Debianのスタンダードインストールでは、GNOMEデスクトップ環境がインストールされ、Iceweasel(Firefoxのフォーク版)やOpenOffice.orgなどもインストールされる。その他にもEvolution個人情報管理ソフトウェア・メディアプレーヤー・画像ビューア・ドキュメントビューアなどもインストールされる。その他にも、KDEやXfce、LXDEのソフトウェアにより構成されたCDイメージも存在する。

また、"Ubuntu"・"MEPIS"・"Xandros"・"aptosid"・"KNOPPIX"などDebianをベースとする多くのLinuxディストリビューションがある。

インストーラ用のCD/DVDイメージはWebからのダウンロード、BitTorrent・jigdoなどで取得でき、またインストールメディアをオンライン再販業者から購入する事も可能である[5]。


Ubuntu11.04 Ubuntu(ウブントゥ[5]、ウブンツ、国際音声記号[/ubuntu/]; oo-BOON-too[6])とは、Debian GNU/LinuxをベースとしたLinuxディストリビューションの一つである。

Ubuntuの開発目標は、平均的な利用者にも使いやすい最新かつ安定したオペレーティングシステムを提供することであり、DELLが自社製品に採用するなどの実績がある。

UbuntuはCanonical Ltd.から支援を受けて開発されている。Canonical Ltd.の創業者は、南アフリカ生まれでイギリス市民権を持つマーク・シャトルワースであり、ディストリビューション名のUbuntuは、南アフリカのズールー語の言葉で「他者への思いやり」などの意味をもっている[7]。

 管理権限の必要な作業では常にsudoを利用するように[8]、Ubuntuは使いやすさを重要視している[9]。

インストーラであるUbiquityは、Live CD環境から再起動の必要なしにハードディスクへのインストールを可能にした。

Ubuntuは可能な限り多くの人々に利用できるように、アクセシビリティと国際化にも力をいれていて、5.04からはUTF-8が標準の文字コードとなった。

現在のユーザインタフェースは、紫を基調としたLightと呼ばれる外観になっている。

標準的なシステムツールといくつかの小さなアプリケーションに加えて、写真編集ツール Shotwell、オフィススイート LibreOffice、インターネットブラウザであるMozilla Firefox、(以前はGaimという名前だった)インターネット・メッセンジャPidginなどもインストールされている。さらに数独やチェスなどの小さなカードゲームやパズルゲームも同梱されている。Ubuntuは安全のために最初からすべてのポートを閉じているが、一部の人々は念のために内外からの接続を監視するためにファイヤーウォールを走らせている。

Ubuntu のロゴとそのフォントは、イギリスのフォント制作会社である Dalton Maag Ltd. が制作した Ubuntu Font Family と呼ばれるフォントが使用されている。このフォントは 10.04(Lucid Lynx)から使用されており、最初のリリースから9.10(Karmic Koala)までは、Andy Fitzsimon によって作成された Ubuntu-Title と呼ばれるフォントが使用されていた。

無題

  • 2011/06/17 22:52
  • カテゴリー:

 昨夜の就寝18時。起床14時。今日は精神状態はさほど悪くない。良くもないが。ただ、体調が悪い。今日はずっとトイレにいたようながする。銚子漁港の明日の日の出4:20、日の入18:55、略最高高潮面166.5㎝。俺はそんなに性格悪いだろうか?確かにネガティブではあるけれど。

無題

  • 2011/06/16 19:40
  • カテゴリー:

 今日も精神状態も体調も悪し。明日の日の出4:20、日の入18:55、略最高高潮面166.5㎝。

無題

  • 2011/06/15 22:26
  • カテゴリー:

 今日も精神状態が良くない。明日の日の出4:20、日の入18:55、略最高高潮面166.5cm。寝る。

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