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乗換検討

今迄『 Web Liberty 』さんの『Web Diary Professional』をずっと使ってきたが、管理人、ないとさんの開発ウェイトがこのPHP『 freo 』に移ってきたこともあり、そろそろ俺も乗り換えたほうがいいかなと思って、検討がてらテスト書き込みを行ってみる。

インフォメーション

 書き込みが誹謗・中傷であると管理人が判断した場合、非公開設定であっても公開します。ついでにホストも公開します。露骨な宣伝広告等は予告なく削除させていただきます。

また、この日記は結構字を大きくして書いてあるので、キーボードの「Ctrl」キーを押しながらマウスホイールを上(前方)に回して字の表示を大きくすると読みやすくなります。

 

 

 

 

エントリー

2012年02月08日の記事は以下のとおりです。

病院

  • 2012/02/08 20:44
  •                     

 病院は10時半からの予約だったが、もの凄く混んでいて、呼ばれたのは12時近くだった。デパケンR200mg徐放錠を追加して以降、底まで落ちることはなくなったが、時々思考停止状態になることがある事、意欲がない事を伝えた。

 主治医は「急には効いてこないから飲み続けてみてください、それから、血中のパルブロ酸ナトリウム(デパケンRの成分名)濃度を調べますので採血していってください」と、また、「内科の薬が厚労省の指導で、他科では処方できなくなってしまったので、紹介状書きますから近くの内科に行って下さい。」とのことで近所の内科クリニックで薬を処方してもらった。二度手間になるので旭の総合病院の内科でも紹介状書いてもらってこようと思う。そうすれば精神科が四週間おき水曜日、内科(コレステロール)が八週間おき金曜日だったのが内科の通院が一か所にまとまる結果精神科に行った日の午後に内科に行けばいいので楽だ。

 結局、旭を追い出されることになるのだなぁ。まぁ、もの凄い混雑だし待ち時間も長いし近所のクリニックの方がその点、いいんだろうけれど腹部エコーだのとかは大きい病院じゃないとなぁ。そのあたり、どうなるのだろう。きっと次に旭に行く時は救急車で行くような気がする。

 病院の隣の薬局で、薬を受け取る。自立支援が勿論内科では使えないからイリボーとロペミンカプセルが別口になりその分薬代が高くなる。健康じゃないとやはり家計にも厳しいなぁ。

 昼、ルボックス25mg錠+50mg錠各1錠、レボトミン5mg錠2錠、デパケンR200mg徐放錠1錠、夜、ゾロフト50mg錠2錠、ルボックス25mg錠+50mg錠各1錠、レボトミン5mg錠5錠、デパケンR200mg徐放錠2錠、ロヒプノール1mg錠1錠。

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  • 2012/02/08 09:27
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 昨夜は寝ず、今日は精神科。4時、ルボックス25mg錠+50mg錠各1錠、レボトミン5mg錠1錠、リスパダール1mg錠1錠、デパケンR200mg徐放錠1錠、ロペラミド塩酸塩2mgカプセル2カプセル服用。

 今日は採血、手の甲から採る。痛ぇ。今日話すことは、デパケンR200mg徐放錠の増量以来、前ほど落ち込むことはなくなったが、意欲が出ないこと、等を話してこようと思っている。またあとで書く。

 そういえば、今日は祖父の32回目の命日。生きていたら3月25日で102歳、それはいくらなんでも無理があるか。若い時硫酸工場で.働いていたのもあるし、煙草も吸っていたからだろう、「肺繊維症」という病気で70歳になる1か月あまり前に亡くなった。俺は69歳まで生きるだろうか…何も為さずに死んでいくということだけは避けたい。

 

 そろそろ受験シーズン、俺は高校2年の時にうつを発症している。高校卒業後、今のような状態になって4年間東京で浪人という名のプータロー(全然勉強なんかしていなかった。)をして、幼馴染との半同棲生活に興じていた。やがて彼女とは別れ、心にぽっかりと穴が開いた状態で、幽体離脱の夢を見るに至り「あぁ、こんな身分もう嫌だ、堂々と遊びたい」と、4年目の11月から参考書を買い込んで勉強を始め、翌春、難関大学ではないが、いくつかの大学に合格した。そこで思ったこと…俺に高校は必要だったんだろうか。俺が受験で使った知識は全て、前年秋からの勉強で覚えたことだ。要領がよかっただけかもしれない。その証拠に、受験時に記憶のピークを持っていき、合格後はスパッと忘れる。全然覚えていない。俺は完全にキリギリス型だ。怠け者だ。刹那的に生きているだけかもしれない。

 そのツケが就職活動の失敗を来し、それがもとで『Social Anxiety Disorder』になった。どんどん弱り、意思の疎通ができなくなった俺と、俺がまだ元気だった大学2年から6年6か月同棲した彼女は、度々ぶつかるようになり、疲れ果てた彼女は俺に部屋を出ていくよう命じた。

 以降、病状は一進一退で、現在に至るが、100kg超にまで太ってしまったこの体はほとんど脂肪でできている。筋肉は委縮しあちこち傷んでいる。台所で皿洗いしててもすぐ腰が痛くなるし、股関節に負荷がかかりすぎるため股関節も悪い。少し歩いただけで痛くなってしまうのだ。これでは何もできない。やはり体重を減らさないといけないだろうな。第一、入る服がないというか、吊るしのスーツなんかないだろう。あと50kg減らすにはどうしたらいいだろうな。

 身から落とさなければならないものもあれば、身に付けなければいけない事もたくさんあって、でも今の俺には、それをこなすキャパがない。自分自身の精神のコントロールだけで精一杯というのが正直なところだ。

 さて、病院に行く時間だ。

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豆々:1969年6月30日生まれ(48)         神栖市在住。うつ、強迫性障害 過敏性腸症候群に加え2型糖尿病 を患うことになってしまったダメ男
            
        

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